診断

乳腺の病気の診断に必要な主な検査

1) 視診・触診
2) マンモグラフィ
3) 乳腺超音波
4) 細胞診
5) 生検(組織診):針生検、切開生検
6) その他の検査: CT、MRI、骨シンチグラフィーなど

病気の広がりや転移の検査に必要です。

 乳腺外科医のみでなく、放射線科医、病理医、細胞診スクリーナーなどと十分な連携をとり、迅速・確実な診断を目指しています。