九州大学臨床研究倫理審査委員会の承認を受けた研究について


消化管研究グループ


1)低酸素でのDNA修復とgenetic instabilityの解明


2)MAPキナーゼ経路抑制因子Sprouty4の、乳癌における働きの解明


3)胃癌における転移とニッチェの形成に関する検討


4)乳癌におけるFOXA1、GATA-3発現と分子サブタイプとの関連


5)大腸癌におけるDNAポリメラーゼδとDNAポリメラーゼεの校正機能異常と
  癌関連遺伝子変異についての検討


6)食道癌におけるSIP1発現の意義と上皮間葉移行との関連性についての検討


7)消化管癌におけるp53異常および遺伝子不安定性に関する研究


8)進行・再発大腸癌治療における癌関連遺伝子発現の関与
  ―KSCC0501および0502登録症例における後ろ向き研究―


9)進行・再発大腸癌治療における癌関連遺伝子発現の関与
  ―セツキシマブ使用症例における観察研究―


10)National Clinical Database(日本臨床データベース機構, NCD)への
   手術・治療情報登録



11)大腸癌におけるFanconi貧血経路関連遺伝子および
   DNA修復関連遺伝子の発現について



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